【お酒の買取】売却しやすいお酒の種類とは?

2021.02.07買取
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【お酒の買取】売却しやすいお酒の種類とは?

酒買取

家に未開封のお酒を長年置きっぱなしにしているという方も少なくないでしょう。
不要になってしまったお酒を処分しようとお考えの方は、一度処分する前に買取査定を依頼してみてください。
予想もしていなかった金額が付き、高値で買い取ってもらえる可能性もあります。
しかし、どのようなお酒が売却しやすいのか分からないという方も多いかと思います。
今回はそんなお酒の買取について、売却しやすいお酒の種類をご紹介していきます。

・飲まないお酒は早めに売却するのが◎

「人から貰ったけれどまだ飲んでいないお酒がある」「家にお酒が置いてあるけれど、アルコールに弱くなったので飲んでいない」といった方は、不要のお酒を売却するのがおすすめです。
ブランデー・ウイスキーなどには賞味期限は書かれていない場合が多いですが、年月の経過と共にゆっくりと劣化していきます。
そのため「いつか飲む時のために…」と取っておいているお酒でも、長い間放置してしまうことで味が少しずつ落ちてくるうえ、思いもよらぬ事故で割ってしまう可能性もあります。
そのように「家に眠っているお酒」を買取に出すことで、予想以上の査定金額が提示されることもあります。
お酒の価値が下がらないうちに、査定依頼を出してみましょう。

・売却しやすいお酒の種類は?

お酒の種類

売却しやすいお酒の種類としては、以下のようなものが挙げられます。

・ウイスキー

アメリカンウイスキー・サントリーウイスキー・ニッカウイスキー・イチローズモルト・スコッチ・マッカラン・ワイルドターキー など

・ブランデー

コニャック・ヘネシー・カミュ など

・シャンパン

ドンペリニヨン・モエシャンドン・クリュッグ など

・ワイン

ブルゴーニュワイン・ボルドーワイン・イタリアワイン など

・日本酒

久保田・菊姫・十四代・賀茂鶴・天狗舞 など

・焼酎

麦焼酎・芋焼酎・蕎麦焼酎・魔王 など

・そのほか洋酒・中国酒など

プリヴィレッジ・マオタイ酒・古越龍山 など

長年放置していたウイスキー・ブランデーなど、基本的には賞味期限が無いお酒も買取可能です。
時間の経過で風味が変わりやすいシャンパン・ワインも変質が無い限りは買取できるでしょう。
日本酒は製造されてから1~2年以内のものであれば買取してもらえることが多いです。

・お酒の買取はプロの業者に依頼する!

査定の依頼

「家に眠っているお酒をできる限り高く売却したい」とお考えの方には、お酒の買取を行っているプロの専門業者に買取依頼をするのが最も効果的です。
お酒買取にはそのお酒の価値をしっかりと見極める知識が必要であるため、価値が分からない・見分けがつかないといったお店に査定依頼すると本来の価値相当の金額が提示されない可能性もあります。
お酒買取の知識・実績が伴っている業者であれば、そのお酒の価値や買取できるかの見極めもきちんと行ってくれ、正しい基準で価値に相当する金額を提示してもらえるでしょう。
お酒の買取は安心できるお酒買取のプロ業者に依頼するのがベストだと言えます。

おわりに

今回はお酒の買取について、売却しやすいお酒の種類をご紹介しました。
「未開封のお酒がたくさん家にあって整理しきれない」「たくさんお酒をもらったけれど、アルコールに弱くすべて消費できない」という方は、お酒を処分してしまうのではなく、お酒の買取を行う業者に査定依頼を出してみましょう。
買取対象になるか分からず不安に感じる方は、事前に問い合わせてみることをおすすめします。
また買取に出す場合は少しでも高く買い取ってもらえるように、事前に軽く拭き掃除をしておき、付属品をそろえてから査定を行ってもらうようにしましょう。

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